こんにちは、mです。

 

タイトルに惹かれて記事を見ている人がほとんどだと思います。

 

実は先日Twitterにて仮想通貨(暗号資産)におけるアンケートをとらせていただいたこともあり67人の方から下記のような回答をいただくことが出来ました。

 

 

 

アンケートに回答してくださった67名の方感謝しています。

 

そこで今回アンケートに答えてくださった約30%の方が、シグナル配信に興味があると回答をいただきましたが、偶然にも知り合いの方がシグナル配信システムの開発を行っていたので、今回要望に沿った紹介が出来ると思いブログにて紹介させていただく運びとなりました。

 

 

ちなみにアンケートの目的は、現在アンケート投稿にも書いてあるように多くの人が仮想通貨(暗号資産)投資を楽しんで儲けるためのコンテンツ制作に励んでまして、実際に僕と同じように仮想通貨界隈にいる人にどのような情報を知りたいか聞いてみよう!と思ったのがキッカケです。

 

 

シグナル配信の票が約3割となっていたので、シグナル出せない自分にとって複雑な気持ちになっていたのは内緒ですが。笑

 

 

で今回ちょうど知人の方からシグナル配信システムを運用しているよー!という事で声をかけていただき、実際にシグナル配信を受け取り仮想通貨(暗号資産)トレードを行ってみましたが、ほとんどの確率で利益を獲得することが出来て驚いていたんですよね。

 

 

仮想通貨トレードを教えている多くのサロンやツールがあると思いますし僕も過去にいくつかシグナル配信を受け取っていましたが、これほど親切にシグナル内容を理解でき安心感をもってトレードを行えるのは、今回ご紹介するトークンクロック(tokenclock)がダントツと感じましたよ。

 

 

それでは僕も実際に使わせていただいており、勝率に驚愕しているシグナル配信システムの詳細について解説していきたいと思いますので、隅々まで読んでみてくださいね。

 

 

トークンクロック(tokenclock)について

 

トークンクロック(tokenclock)は会員になることで、コインの値段やトレード情報をリアルタイムの配信で受け取れるシステムで、AIがインジケーターによって計算を行いシグナルが配信される仕組みです。

 

シグナル配信を受け取る事で、仮想通貨(暗号資産)トレードが苦手な初心者の方でも利益を狙って仮想通貨トレードを有利に行う事が出来ることから、右も左も分からない状態でも利益をとりやすいような仕組みとなっております。

 

シグナル配信の精度は、配信されるシグナルの8〜9割が利益を獲得出来る精度になっています。

 

本記事の実績のところで紹介しますが、トークンクロック(tokenclock)の勝率は業界でも結構高い高性能なシステムです。

 

 

シグナル銘柄(コイン、トークン)はバイナンス上場銘柄(コイン、トークン)

 

バイナンスは仮想通貨(暗号資産)取引所世界NO.1の取引所です。

 

上記のコインマーケットキャップにも掲載されていますが、1日の出来高がダントツでマーケット数も多くを誇っています。

 

利ざやをとりたい投資家の間では、バイナンスに上場する予定や上場しているコイン(トークン)に注目する傾向が強く、常にマーケットを牽引している代表的な取引所になります。

 

トークンクロック(tokenclock)では、バイナンスに上場しているコイン(トークン)に焦点をあててBTCペア、USDTペアのシグナルが配信されます。

 

 

シグナル配信は3つトレード情報を提供している

シグナルは下記3つに分類されて配信されます。

 

  • 現物トレード
  • レバレッジトレード(3倍)
  • 先物トレード(10〜20倍)

 

バイナンスは現物トレードだけではなく、レバレッジトレードと先物トレードも提供しています。

 

これらの事からトークンクロック(tokenclock)では各3つのシグナルを受け取る事が出来るようになっています。

 

 

シグナル配信の内容について

 

シグナルはこのようにLINE@でリアルタイムで配信されます。

 

上から

 

  • 取引所名(バイナンス)
  • 現物or先物/レバ(ロング・ショート)
  • 銘柄、ペア
  • クイックマネー戦略
  • 潜在利益
  • 買い入れ区間
  • 目標1〜4(パーセンテージと売値)
  • 損切り価格

 

が表示されています。

 

配信されるシグナルは非常に見やすく、仮想通貨トレードに慣れない方でも優しく分かりやすい設計配信となっています。

 

 

銘柄及びペア

バイナンスに上場しているコイン(トークン)のBTC、USDT建てで取引出来る銘柄が配信されています。

 

 

クイックマネー戦略

クイックマネー戦略は3つのいずれかの戦略で配信されており資金繰りの指標となっています。

 

72時間以内トレード

72時間以内に目標1達成が基本で、もし36時間以内で目標達成しなかったら利確or損切を推奨しています。

 

週内(7日間トレード)

基本1週間以内で目標達成が基本で、3日以内で目標達成しなかったら利確or損切を推奨しています。

 

月内(30日以内トレード)

基本1か月以内目標1達成が基本でもし、1週間以内に目標1達成出来なかったら利確or損切を推奨しています。

 

 

潜在利益

仮想通貨トレードで得られる最小〜最大の利益を目安として表示されています。

 

 

買い入れ区間

買いを入れる許容範囲の区間が表示されています。

 

目標1〜4

潜在利益を目安に到達目標が定められており、どのぐらいの利益率を得れるのかパーセンテージで表示されています。

 

損切り価格

仮想通貨市場は経済動向にも影響されやすい市場であるため、ファンダメンタル要素の急激な動きも考慮して、損切り価格が表示されています。

 

 

このようにシグナルは、売買の一連の完結まで提示されており、仮想通貨トレードリスクを極限まで払拭してシグナルが配信されています。

 

また買い入れ区間や目標をアナウンスしてくれるので、幅広い指値注文の設定や目標売値を確認出来ることから自身の資金繰りを考慮して、売値を設定するなど自由度のある仮想通貨トレードを実現する事が出来ます。

 

 

TokenClockのその他BOT機能について

トークンクロック(tokenclock)は下記3つのBOT機能を備えています。

 

  • コインシンボル入力でコインの値段が表示出来る
  • コインのアドレス入力でウォレット残高を表示出来る
  • 取引ID(TXID)入力で送信確認の表示出来る

 

1つずつみていきましょう。

 

 

コイン(トークン)値段がリアルタイムで分かる

トークンクロック(tokenclock)のLINEアカウントに返信するかのようにコイン(トークン)名を入力するとリアルタイムの値段が表示されます。

 

例:ETH

 

例えばETHと入力します。

 

 

 

1秒も経たないうちにトークンクロック(tokenclock)から配信があり下記の情報を入手することが出来ます。

 

 

ETHのJPY、BTC、USDTの値段が表示されています。

 

またコインマーケットキャップの順位や現在の時価総額、総発行枚数及び循環枚数も確認することが出来ます。

 

 

コインのアドレス入力でウォレット残高を分かる

現在BTCとETHに対応しており、今後順次別の銘柄も開発予定となっています。

 

例えばこちらのETHアドレスを入力します。

 

例:0x742d35Cc6634C0532925a3b844Bc454e4438f44e

 

 

そうしますとこのようにトークンクロック(tokenclock)の配信が届きウォレット残高を確認することが出来ます。

 

 

 

更にクリックをするとイーサリアムの取引履歴が分かるイーサスキャンへも接続する事が出来るようになっています。

 

 

 

取引ID(TXID)入力で送信確認の表示出来る

仮想通貨(暗号資産)送信して取引履歴を確認したい時に、トークンクロック(tokenclock)のBOT機能を使えば瞬時に取引履歴を確認することが出来ます。

 

例としてこちらの取引履歴をみてみましょう。

 

例:0xc6b56d2f2eec8f8e19588b406ba0c1158c5a633eaa83aa13ff765932eea48ef3

 

 

txid入力すると送信成功しているのか、取引履歴はどうなのかを確認出来ます。

 

 

 

このようにトークンクロック(tokenclock)があれば、見るのに手間がかかるコインの価格、ウォレットの残高、取引履歴をシンプルに確認することが出来ますので非常に便利なBOT機能が搭載されています。

 

 

実績はどうなの?

勝率は8~9割を誇っていますが、肝心の実績の詳細はどうなっているのか例を挙げて見ていきましょう。

 

 

取引:先物/レバー(ロング)×3倍

銘柄、ペア:MATIC/BTC

 

まず先物/レバー(ロング)×3倍ですが、目標は上記のように配信されており、実際に6時間以内に+8.07%上昇し目標1が完了したと通知がきました。

 

 

その数時間後には目標2が完了しましたよと通知がきてます。

 

 

5月17日にシグナル配信を受け取ったMATIC/BTCの先物/レバー(ロング)×3倍の結果は、買い入れ価格の幅もありますが、目標1で売値を入れていたら8.07%で、目標2で売値を入れていたら12.84%の利益を得れた事が分かりますね。

 

 

取引:先物/レバー(ロング)×20倍

銘柄、ペア:XTZ/USDT

 

続いて先物/レバー×20倍をみていきましょう。

 

買い入れ区間は2.639~2.721

目標1:19.8% 目標2:45.8% 目標3:72% 目標4:143.8% 損切り:2.571

 

となってますね。

 

その後の結果は2時間以内に31.2%上昇したので目標1を完了したと通知がきてます。

 

 

その翌日ですが、1日以内に136%の上昇ということで目標3をクリアしています。

 

 

このように相場状況を踏まえ損切りをしっかり考慮した上ですが、数時間や数日で利益をとれやすくなっています。

 

 

続いて現物トレードを見ていきましょう。

 

 

取引:現物

銘柄、ペア:BNT/BTC

 

買い入れ区間は0.252939~0.2755845で目標は上記のようにシグナルが配信されています。

 

その後の結果どのようだったかというと、6時間以内に目標3まで高騰し完了したとの通知がきました。

 

 

6時間以内に約30%の利益をとれているので結構おいしいですよね。

 

10万円を元手にトレードしていたら約3万円、100万円を買い入れて目標3で売却していたら約30万円近く利益になっているということですから利益率としてかなり高いです。

 

 

取引:現物

銘柄、ペア:DNT/BTC

 

 

こちらは短期の現物トレードで利ざやを得れるシグナル配信となっていました。

 

 

買い入れ期間で即購入したら目標1の売値で指しておき、即売るなど自由度を高く持ってトレードすることも可能です。

 

 

まとめますと以下のは目標に到達したシグナルの履歴ですが、かなりの確率で利益をとれていることが分かります。

 



 

 

 

またシグナル配信後に市場の変化により状況が変わりましたら、各コイン(トークン)のシステムキャンセル通知がくるなどリスクを回避する面にも力が入っており、かなり親切で優しいシグナルとなっております。

 

 

 

 

仮想通貨トレードに自信がない方や初心者なりに利益を得たい、シグナルが出ている銘柄を見て目を養い今後のトレードに生かしたいなどの悩みを抱えている多くの人のマストシステムになるのではないでしょうか。

 

使わせている本人としては、従来のトレードに加えてシグナル配信も届くことでより安心してトレードを楽しめています。

 

 

本記事で目標達成通知がきてますとお伝えしていますが2020年6月1日~は、LINEのオープンチャットグループでまとめて通知するとのことです。

 

なので通知としては、

  • シグナル通知
  • システムキャン説通知
  • 損切り通知

がトークンクロック(tokenclock)のLINE@から配信されます。

 

 

トークンクロック(tokenclock)の会員になるには?

トークンクロック(tokenclock)の会員になるには下記のLINE@に登録する必要がありまして、シグナル配信はLINE@で通知される仕組みとなっています。

 

トークンクロック(tokenclock)のLINE@を追加

 

トークンクロック(tokenclock)が提供しているシグナル配信やBOT機能は有料会員のみが受けられることになりますが、ただいま5月末までの期間でお試しで参加出来るオープンチャットも開催されています。

 

まずお試しのオープンチャットに参加してみたい方は、下記の僕のLINE@へ連絡していただければ招待出来ますのでLINEくださいね。

 

 

 

まとめ

初心者に優しい仮想通貨シグナル配信システム トークンクロック(tokenclock)について解説してきましたがいかがでしたでしょうか?

 

  • 仮想通貨初心者にも優しい高確率で勝っているシグナル配信
  • 手間をかけずにコイン価格、ウォレット残高、取引履歴を確認出来るBOT機能

 

僕が絶賛して紹介する理由が分かったと思います。

 

6月から有料で一般的に公開されるみたいですが、トークンクロック(tokenclock)のオープンチャットで5月末までお試しでシグナル配信を受け取れるので是非お声かけてくださいね。